もし、迷っていたら…   2013/4月/02 [火]




今日は、雨で水かさが増し、川の流れが早いため、川に流されてる鴨を見かけました。
‘コンサート、行ってみたいけど…’ と迷っている方!
高円寺まで、足をのばしてみませんか?
お待ちしております。
(スタッフ ミカエル)


当日のステージ作り段取り確認08   2013/4月/02 [火]



P4063684-sステージで照明を仕込んでいる最中に音響を操作をするブースや映像を操作するブースの設置が行われています。それぞれの役割に分かれて準備を進めてゆきます。

(写真:昨年の春のこころごすぺるより)

さとP

 


室内だから、当たり前?   2013/4月/02 [火]




雨でも、雪でも、雹でも、コンサートは決行です。
写真は、雨の中のコンサート会場、「座・高円寺」
(スタッフ ミカエル)


当日のステージ作り段取り確認09   2013/4月/02 [火]



P4063696-s P4063683-s照明の釣り込みが終わると次はステージセットの設営です。舞台監督を中心に図面をもとに進められます。ここでは人手が必要になります。ちなみに舞台監督は樋口さんです♪

(写真:昨年の春のこころごすぺるより)

さとP


当日のステージ作り段取り確認10   2013/4月/02 [火]



P4063706-s P4063699-sステージ上に木で作られた台が並べられてゆきます。これは『平台(ひらだい)』と言います。劇場にはほぼ必ずと言っていい位にあります。大抵何十枚も用意されています。この『平台』でステージに段を作ってゆきます。写真で使っている『平台』の大きさは3×6のサイズ。通称「さぶろくの平台」と呼ばれています。この数字の単位はなんと尺です。ですので3尺×6尺の大きさです。1尺は大体30センチ。日本の舞台ではいまだに尺や寸が使われています。

(写真:昨年の春のこころごすぺるより)

さとP


当日のステージ作り段取り確認11   2013/4月/02 [火]



P4061364-s P4063710-s P4063715-s今度はパンチカーペットという薄手のカーペットを敷きます。『平台』の上と『舞台面』に敷いてゆきます。使用するパンチの長さは先ほど紹介した図面で事前にチェック済みです。いつも使っているパンチの幅は180センチです。『平台』に養生テープを貼り、その上に両面テープを貼り、パンチを止めます。養生テープを使用するのは『平台』を傷付けないためです。『舞台面』のパンチはリノテープ(ビニールテープのようなもの)で止めます。

豆:客席から見てステージの前の方を『舞台面(ぶたいっつら)』と言います。ステージ後方を『舞台奥(ぶたいおく)』と言います。

(写真:昨年の春のこころごすぺるより)

さとP


これからレコーディングへ   2013/4月/02 [火]




これからレコーディングのため、荒地に川ミュージックの事務所に向かっています。まだ雨が降ってます。今日一日雨でした。
コンサート当日は良い天気であることを願います。


当日のステージ作り段取り確認12   2013/4月/02 [火]



P4063688-s座・高円寺2の舞台裏です。モニターでステージを確認することができます。本番中は電気は消えて薄暗くなります。出演を目前に控えた方々の待機スペースになります。奥に写っているのはステージ設営中の輝美さんですね。

(写真:昨年の春のこころごすぺるより)

さとP


録音準備完了   2013/4月/02 [火]




録音準備完了です。
後はGiftsのメンバーを待つだけです。


次世代を担うゴスペルグループ   2013/4月/02 [火]




神様の恵みが溢れるとても澄んだ、歌声です。教会には、この様な可愛いグループが、幾つもあります。座 高円寺の、ステージに、上がるのも、そう遠くない将来ですね。

エルサレム 大野