困難な時代が来ますが、これから真の報いと祝福は、新天新地。それは新しい時代に向かっているのです。
最後の審判のあと、新天新地です。聖なる都エルサレムが降りてくるのです。ヘブル人への手紙11章10節 13節の故郷はここです。真に求める所はここなのです。
ピタッと神の働きを行ないなさい。ということです。
コリント人への手紙3章10節〜15節 携挙の時、御心の人生を行ったか?御心の働きだったか?それは主のものだったか?です。
クリスチャンはイエス様の十字架を信じているから行ないは裁かれない。十字架は本当に素晴らしいです。
ノンクリスチャンの裁きは、黙示録20章に書かれてあります。
携挙から落ちたら、殉教覚悟になります。
御霊の体は、容姿も変わって、通り抜けられる、一瞬の内に天に行くのです。
「キリストにある死者が、まず初めによみがえり〜」天国にいる人達。天国は霊の世界です。血肉の体から御霊の体に変わっているのです。
テサロニケ第一4章16節〜 キリストの空中再臨は、携挙するクリスチャンを迎えにキリストが空中に来られるということです。