会場からは、笑いが…
メッセージの中でも面白いユダヤジョークが語られています。
ナチスからの迫害の中、生き延び、『夜と霧』を書いたヴィクトール・フランクルの話。 なぜ、生き延びることが出来たか。
JapanとJesusとJerusalemを愛すると語られました。
申命記6章4〜9節からメッセージが語られています。
始めの一歩!
イエスさまの十字架の血潮はこの国のうえにも注がれています。
日本にリバイバルが起こることは、神の御心!エルサレムの平和と共に、日本のことがかたられてます。
新井先生が壇上に上がられました。
新井先生が聖書からエルサレムについて語られています。 821回のエルサレムという言葉が聖書に書かれています。