神学校の宿題のいやしの祈り 2013/11/13
みなさん、おはよーございます。ヽ(^o^)丿
北九州校でーす。
寒くなりましたね。
(^.^)は、今まで、家の中では半袖の洋服で過ごしていましたが、さすがに今日は、長袖の洋服を着ています。(^_^)/
イスラエル牧師は、神学校の宿題で「毎週5人の方のいやしの祈りをすること」と言われてから、ずっーと、続けています。
主が、用いて下さって、沢山のいやしが成されています。
北九州に遣わされてからずっーーと、行き続けている散髪屋さんがあります。
先日、その散髪屋さんに行くと、5年ぶりぐらいに本社の本部長さんが来られていました。
とても、懐かしがって喜んで下さいました。
その方は、以前、心臓が悪くて足も痛んでおられました。ずっと、立ち仕事なので大変だとお聞きし、いやしのお祈りをさせていただき、完全にいやされた方です。
今回、右肩が痛むので腕があがらないと言われたので、いやしのお祈りをさせていただきました。
お祈りした瞬間に痛みが全くなくなり、腕も上がるようになりました。
また、足も全体的に重たいと言われたので、いやされるようにお祈りさせていただきました。
これも、お祈りした瞬間に、軽くなりらくになったと喜んでおられました。
いやして下さった主に、感謝をおささげします。
このことも含め、沢山のいやしが起こっている記録のブログ「北九州生ける神の教会いやしのブログ」があります。
よろしかったら、ご覧になっていただきたいと思います。
http://blog.goo.ne.jp/tlccc-k

