加藤牧師のお母さんが大好きだそうです。「めんべい」 (ミカエル)
ここは、福岡空港国際線ターミナルです。 見ているだけです。 (ミカエル)
賛美♫です。主の血潮
(エステル)
福岡空港国際線ターミナルから、 福岡空港国内線ターミナルへ移動しま〜す。 移動の無料のバスには、虹の写真が! (ミカエル)
丘を駆け登ると、12歳のルドビコ少年は自分のつけられる、一番小さな十字架に頬ずりし、口づけしました。 アントニオ少年は、泣き叫び止めに入る両親を目の前に十字架の上から言った。「喜んで下さい。私は天国へ行きます。」「お父さんお母さんもイエス様を信じて天国へ来てください。 (エステル)
今成田から東京に向かっていますが、雪は降っておらず、完全に守られています! p.m
めんたい味のクロワッサンがありました。 「ブログに載せるので写真撮らせてください」と言うの、随分慣れました。 (ミカエル)
パウロ三木はメッセージし続けました。「私は、何も恨んでおりません。ゆるしています。ただ、私の願いは、全ての日本人がイエスキリストを救い主と信じて救われることです。」最後のメッセージは十字架の上で、十字架のゆるしでした。
12歳のルドビコ少年は、13歳のアントニオ少年と共に十字架で、詩篇113篇を賛美しました。4000人にもいたる見学人は、思わずともに賛美をしたそうです。 天国が降りてきた様だと言われています。
一番最初の殉教者はメキシコ生まれ24歳のフィリペ。船が難船して、日本に漂流。そして殉教者に入れられたそうです。 彼は主に選ばれたことを喜んで十字架を負いました。日本最初の殉教者は日本人ではなかった。 間違いなく、天国で日本のために祈りとりなしてくれているでしょう!