殉教記念祈りのツアー西坂⑤   2013/02/06




丘を駆け登ると、12歳のルドビコ少年は自分のつけられる、一番小さな十字架に頬ずりし、口づけしました。   
アントニオ少年は、泣き叫び止めに入る両親を目の前に十字架の上から言った。「喜んで下さい。私は天国へ行きます。」「お父さんお母さんもイエス様を信じて天国へ来てください。
(エステル)