パウロ三木はメッセージし続けました。「私は、何も恨んでおりません。ゆるしています。ただ、私の願いは、全ての日本人がイエスキリストを救い主と信じて救われることです。」最後のメッセージは十字架の上で、十字架のゆるしでした。
(エステル)