シオン桜子スタッフは、孤児院の働きと共に地域の貧しい人たちを助ける働きをしています。 写真はカセンガ地区の極貧の家庭を訪問した時の様子。 赤ちゃんのお母さんは、14歳で結婚し15歳で出産。以前、孤児院学校に通ってきていました。