西坂で祈りの中語られたみことば 2019/10月/13 [日] 16:35

“それから、イエスは群衆を弟子たちといっしょに呼び寄せて、彼らに言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負い、そしてわたしについて来なさい。”
マルコの福音書 8章34節
みことば 2019/10月/13 [日] 16:33

“これらの人々はみな、信仰の人々として死にました。約束のものを手に入れることはありませんでしたが、はるかにそれを見て喜び迎え、地上では旅人であり寄留者であることを告白していたのです。”
ヘブル人への手紙 11章13節
激しい風と波の時津港で祈る中 2019/10月/13 [日] 16:31
時津での祈りの時間、極寒の中縛られ舟に揺られていた26聖人の事を思いつつ、主に祈っていた。彼らの揺るがない天への信仰を思わされた。彼らの内側は主にあり強くされ輝いていただろう。確かに激しい風が。しかし、主にあって決して倒されない立ち続ける。語りかけと共に決意を思わされた。







