賛美始まりました! 詩篇150篇です。
しばし、休憩。九州のみかん、柑橘は美味しいです。
主の十字架にいやしが起こっているのは、特別な人がいるわけではなく、常に用いているから起こっているのです。
また、いやしを通して生ける神さまに出会い、救われる方々が起こされることが重要です。
御霊の賜物の働きを否定したり、失ってはなりません。 いやしの働きひとつをみても、賜物を通して癒される方々がおられるからです。
パウロ牧師がテサロニケ人への手紙第一、5章19〜22節から語られています。
神のみこころの中を従い歩むときに、元々あった強い部分も、欠点や弱い部分も用いられて生かされていきます。
賜物を用いるにあたって教会のものであること、吟味することが重要であることが語られています。
イザヤ牧師がGiftsのダビデ兄が神のことばが与えられてから、非常に用いられていったこと、その時に預言が大きなポイントであることを語られています。