セミナーはテモテ小林牧師です。カリスマ宣言の本の一章から学びました。
キタキツネが、横切っていきました。シカも出るんですよ。シカとしろなんて誰かが言っていますよ。
エペソ書から詩と賛美と霊の歌について語られました。霊歌を歌ってください。神の語っている事は取り除いてはなりません、ちゃんとやるのです、力が違いますから。そして賛美、詩篇の歌を歌うのです。
神の手があることは引いてはいけません。賛美の働きは祝福、解放を与えます。神の手を求めていくのです。聖書の人々は、神の手の下を、神のみこころを歩んだ人々です。
感謝と聖霊のみたしは大きな関わり、関係があります。感謝の実践には信仰の切り替えが必要ですね。みなさん覚えていますか?
メッセージの途中、昨日中部から夜に戻り、明日は北海道釧路で10時から聖会ですって!私は感謝の器ですから大丈夫ですけれど!とパウロ牧師の一言に会衆のみなさんが笑っています。
キタキツネが横切っていきました。 シカも出てきますよ。
小雨が降ってきました。
自分が苦手と思う事と神様の与える賜物は違うことがある。ですから確認して主から言われた事は引かないでください。その中で主のわざ、栄光があらわされます。
東京では第七礼拝です。