パウロ秋元牧師が、使徒の働き2章16節-21節から、終わりの時代と御霊の賜物について、語られています。 御心が大きいので、つぶす働きがあるのでそれに負けないように。
今の主の十字架での賜物の働きは、ワザが起こらなくてもやり続けてきたから。 御心は引いてはいけません。