宿泊するホテルの近くには…




リトル東京があります。日本食などもここで買うことができます。
何と言っても、ホテルから歩いて数分のところにスーパーがあり、日本語もわかる店員さんがいます。



MARUKAI?スーパー…




左側のビルに…スーパーがあります。中央にはロサンゼルス市庁舎?が見えます。(日本の国会議事堂にも似ている?!)



ツアー代!




ミッション事務局より、現地ツアー代が発表されました!
お1人 650ドル(2人部屋で宿泊の場合)となります。
(この現地ツアー代には、ホテル4泊、バス、集会室等の料金が含まれています。食費は含まれておりません。)



ゴスペルずくしのキャンプ①




このキャンプ、昨日も紹介しましたように、ハリウッドの路上で、思いっきり歌うことが出来ます。



ゴスペルずくし②




この左の方は、ご存知ですか?
この方、ロスで活躍しているブラザー・スティーブです。
ブラザー・スティーブは全米で1番大きなゴスペル団体の年間アナウンサー賞を受賞された方で、プロデューサーでもあり、ブラックゴスペル界の重鎮です。
ブラザースティーブについては、こちらをどうぞ。



ゴスペルずくし③




ブラザースティーブが、いろんなお友達を沢山連れて、キャンプでの聖会に来られます。
写真は、去年来てくださったブラックゴスペルのクワイアの皆さん。



ゴスペルずくし④




それから、なんと、ブラザースティーブとそのお友達の方々の前で、ゴスペルを歌い、



ゴスペルずくし⑤




評価してくださり、こんなふうにコメントをもらえるのです。



リバイバルに向かって①




この建物は、「ボニー・ブレアハウス (Bonnie Brae House)」です。ダウンタウンを少し外れたところにある、普通の家ですが、こここそが20世紀初頭に起こったアズサ・リバイバルの発祥の地です!



リバイバルに向かって②




1906年4月、当時、この家(ボニー・ブレアハウス (Bonnie Brae House))で、聖書の学びをしていた時に、聖霊が注がれ、賜物の働きが起こりました。
それ以来、説教が語られて、沢山の人々が集まって来ましたが、人の重みで家が壊れてしまって、アズサ・ストリート(現在のリトル・東京)に移動しました。