新井先生への質問のこと~完~ 2014/3月/22 [土] 18:00
すると、新井先生が、「ギリシャ語をやってきた者として、」
とわかりやすく説明して答えてくださいました。
翻訳というのは、難しいと改めて思いますが・・・
そうか~すっきり!な~るほど!
ということで、感謝致します!
ミカエル
新井先生への質問のこと⑤ 2014/3月/22 [土] 17:53
「初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった」
と書いてあります。
私は、そこにある「ことば」というのが重要と思っていたのですが、N先生は、わかりにくいので、「おもい」と訳した。
とおっしゃっていました。
「おもい」だと意味が違ってしまわない?でも、私は、ギリシャ語がわからないからなぁ、
というのが私の疑問でした。
ミカエル
新井先生への質問のこと③ 2014/3月/22 [土] 17:46
で、一昨年、2012年の「クリスマス見本市」でのことです。
講演会がありました。講演されたのは、N先生でした。
このN先生は、「ケセン語訳新約聖書」という、新しい聖書の翻訳を出されました。
(この「ケセン語訳新約聖書」の題名は、「ガリラヤのイエシュー」 です。
ケセン語 とは、方言を一箇の言語と見なして与えた名称です。)
新井先生への質問のこと① 2014/3月/22 [土] 17:33
今日は、新井先生が、「ガリラヤのイエシュー」 という本を持って来ていました。
古くからの知人の方から送られてきたとか。
この本のことについて少し語られていましたが、それで、私はあることを思い出しました。












