収録の時のことです。
「原稿と違う内容でも、なんでもいいから、好きにしゃべってね~。」と、横尾。
「わかったよ~。」と、小代さん。
そして、いざ、収録。 小代さんは、自分で考えたことをしゃべっているのに、たまに、まるで、原稿を読んでいるかのようになります。 その後、すぐ、私が何か言う前に、「私の棒読みのセリフが良いって言ってくれる人がいるからいいんだもん!」と・・・明るい小代さん。
そうですね。大事なのは、その人のキャラクターですよね。と納得、横尾。