仕事が押して、しかも、ラジオで何しゃべったらよいか、わかんな~い!
という時は、横尾の内側は、平安ではいられません。
しかし。
横尾のことをよく心得ている(?)、小代さんは、そんな時、仕事している横尾のところに、食べ物を持ってきてくれます。
そうして、無事にラジオの準備が進みます。
<写真は、小代さんが誕生日にくれたトマトと芋。>