時津での祈り   2014/2月/06 [木] 14:39




雪からここは雨でした。
ここには石碑があります。



体は凍えても、霊は燃えて   2014/2月/06 [木] 14:38




彼は身を寄せ合い寒さを凌ぎつつ、賛美歌を歌い夜を過ごしました。寒さの中眠れぬ夜の末、西坂へ向かいます。



26聖人のゲッセマネは、時津でした。   2014/2月/06 [木] 14:31




当初は日中上陸の筈が、キリシタンの暴動を恐れた役人たちは、26聖人に海上で一晩過ごさせ、明け方前に上陸する事にしました。



プレイバック彼杵 ツアー後半   2014/2月/06 [木] 14:15




雨にも負けず、雪にも負けず。極寒の中の祈りは後半にさしかかってきました。



子どもから大人まで、殉教に耐えられたワケ   2014/2月/06 [木] 14:08




それは、家族。日本では家族単位の殉教が多かった。あと、母の信仰も家族を支えた。日本は、救いも殉教も家族単位。



かなり雪景色   2014/2月/06 [木] 14:03




何時の間に?雪です。



プレイバック彼杵にヨナ?   2014/2月/06 [木] 14:01




彼杵の売店には、くじらもシンボル


くじらといえば、聖書の中のヨナ書を思い出します。



プレイバック彼杵の茶   2014/2月/06 [木] 13:59




彼杵は彼杵のお茶しかないようです。



プレイバック彼杵神様のご臨在   2014/2月/06 [木] 13:57




極寒と感じても、なぜかここにずっと祈っていたい気持ちがしました。



プレイバック彼杵の木   2014/2月/06 [木] 13:54




大きな木の下で祈る姿もありました。


松ぼっくりが、ゴロゴロと転がっています。