浦上キリシタンの組織   2014/2月/06 [木] 10:20




地下組織がしっかりしていたため、信仰が250年間の七代、守られました。しかし、信徒発見後、浦上番崩れが始まりました。



浦上キリシタンのお話   2014/2月/06 [木] 10:15




26聖人の喜びとゆるしの殉教と、豊臣秀吉の死との対比。豊臣秀吉の最期の言葉は、「人生は儚く虚しい」でした。



高速おりました   2014/2月/06 [木] 10:11




高速をおりました。山本村まで、30分前に着くそうです。



ちょっと、暑い?   2014/2月/06 [木] 10:08




バス内は少し暑いようです。温度を下げていただきました。



iPad   2014/2月/06 [木] 10:02




iPadをご覧になっておられます。
ブログチェックもありますね。



26聖人のお話は、一旦幕を閉じます。   2014/2月/06 [木] 10:01




暫し休憩。沢山の語りかけがありました。



どっち   2014/2月/06 [木] 09:59




分岐点をすぎて、バス内は静か。
皆さん祈り中?それとも居眠り中?でしょうか…



殉教者たちにある、共通点   2014/2月/06 [木] 09:57




そして、「天国で待っています。」父と共に殉教者として選ばれた少年は、自分の命より、遺される家族の信仰を願いました。



トンネルもツアー   2014/2月/06 [木] 09:53




長いトンネルが続いています。山の中を通過してました。



少年の手紙   2014/2月/06 [木] 09:51




26聖人の内、トマスコ少年は殉教の旅路で、母宛に手紙を書きました。「自分たちは元気です。呉々も弟達をよろしく。大切なのは、日々の悔い改めです。」