休憩した場所は、「彼杵の荘」という名前でした。
お昼後にこんな看板発見。 そのぎは、お茶とくじらの町だそうです。
お昼を食べて、体があたたまってきました。
美味しそうに食べてるのは
茶ちゃ焼き 80円 甘過ぎず美味です。
形もお茶模様
彼杵のサービスエリアはお弁当なども安く、お食事もいろいろ楽しめます。
彼杵のサービスエリアでトイレと昼食の休憩をとるそうです。
彼杵の道の駅でお昼になります。
あと10分位で彼杵に着くそうです。そして天は現実、爽やかに喜んで殉教していかれた殉教者の人達の話が語られていました。
彼杵は、ガリラヤにどこか似ているらしいです。
雨なのでバスの運転手さんが、いつもは歩く所を祈りの場所までバスを運転して下さいました。