ある日の、雲虹ミーティング前のひと時です。歌集の選定の時審査員でもあられる、社長に、選考について、聞いてしまう香さん。辛子明太子は、下関が初めと言う真理子さんと、いいや、福岡だと言う今村牧師、火花が散って両者一歩も譲らず。私は知らない、と言う顔の、社長。黙ってパソコンにむかう、加藤牧師。皆様ごくろうさま。