ある時、月刊「雲の間にある虹 1997年5月号」を借りて読んだのですが、そこにあった連載「殉教~喜んで十字架をしのんだ人たち」を読んだ時、
“私も本物の信仰者になりたい、真に神様を愛し神様に従う歩みがしたい”
と思い、泣きながら祈ったのを覚えています。あの祈りがなかったら、多分今、ここにいないです。
ミカエル